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自己表現ワーカー

稼げるビジネスを追い求めるより、
自分らしい表現で働く
これからの生きかたを
一緒に作り上げていきます。

Common Concerns

実は今、こんなご相談が
とても増えています。

昔から表現することが
大好きだったのに、
今は全然できていない

何かを始めたいけど
「稼げそうなこと」を
無理やりやるのは
違う気がする

表現したいことはあるのに
「才能がない」と思って
踏み出せない

SNSで発信してみたいけど
何を表現していいか
わからない

こういった表現の壁にぶつかっていた人たちが
どんどん自分らしい表現
出会い
それをビジネスにして
いくことができています。

Own Expression

自分らしい表現ができるようになると?

自分らしさが明確になる

誰にどんなことを発信して
いきたいのかの軸が定まる

発信に抵抗感がなくなり
自然と発信ができて
行動が続くようになる

自分らしさが
活かされたコンテンツができる

ファンができて
イベントや企画・サービスに
人が集まるようになってくる

「表現したい気持ち」を
形にする第一歩を

Academy Features

  1. 表現したかった
    自分らしさに気付く
  2. 自分らしさを
    全開に解放する
  3. 「表現のテーマ」が
    固まる
  4. 表現したいことに
    価値を生み出す
  5. 実践を重ね
    多くのファンに出会う

自分らしい表現で、
ビジネスを作り上げる。

自己表現ワーカーアカデミーは
稼げるビジネスを追い求めるのでなく
自分らしい表現でビジネスを作り上げるこれからの生きかたを築くためのアカデミーです。

自分の中から沸き起こる表現欲求を大切にしながら
このようなプロセスを通して

あなたの奥底にしまっていた想いや自己表現を
ビジネスや発信、そして新しい出会いや生き方に
繋げていくサポートを行っています。

表現したかった
自分らしさに
気付くサポート

自分の中にどんな自分がいてどの自分を出すと最もしっくり来るのか満たされる気持ちになるのかという自分らしさが明確になるためのサポートを行います。

自分らしさを全開に
解放するサポート

出しかった自分らしさを抑え込んでいたブロックに気付き全開に解放することができるようになります。
発信に抵抗感がなくなり、楽しく発信ができるようになるまでのサポートを行います。

自分らしい
表現のテーマが
固まるサポート

自分の中に散らばっている様々な価値観や伝えたい想いを整理しながら、
「誰に、どんなことを発信していきたいのか」のメッセージの軸やテーマが固まるまでのサポートを行います。

表現したいことに価値を
生み出すサポート

ただ自己満足の発信にとどまらず、あなたの表現で生み出されたコンテンツやサービスが「欲しい」と思ってもらうための「価値設計」のサポートを行います。

実践を重ね多くのファンと
出会い続けるサポート

発信の実践を重ねると同時に、自分の欲求を満たす表現でありながら、出会いたい人に届くための「表現設計」のサポートを行います。

“役に立つから選ばれる”ではなく、
“感性に共鳴するから選ばれる”。

自己表現ワーカーアカデミーは、湧き上がる想いを仕事や活動の原動力に変えていく、
新しい生き方の土台を育てています。

「表現したい気持ち」を
形にする第一歩を

Academy Overview

自己表現ワーカーになるまでの
3つのステージ

表現欲求や価値観、
美意識を掘り下げ、
出したい自分を解放するステージ

自己表現に価値を生み出し、
自分らしいビジネスを
作り上げるステージ

実践を重ね、自己表現を磨き、
多くのファンとの出会いを
設計するステージ

Voice

コンテンツ設計に取り組むにあたっても、自分の違和感をそのまま進めない。 今、感じていることをちゃんと感じきるみたいな時間や取り組みを阻害されない経験を通して、自分の中で勝手に思い描いていた制限や枠が外れていった感じがします。

また、人に助けてもらうことに対する抵抗がなくなりました。今回いろんな人のサポートや助けてもらう前提でビジネスを作ろうとしています。自分一人ではできないコンテンツ。 とてもわたしらしいなと感じています。 このコンセプティングと方向性が決まった時にとてもしっくりきたものの、実現できるのか不安もあったのですが、その不安も吹き飛ばせるようなみんなのサポートをもらえる経験が自分の自信に変わっていったように思います。

コンセプティングにとことん取り組んだことで、きらめきスイッチでのわたし自身の在り方が明確になりました。ビジネスの核となるものができて、自分の在り方が定まったことで、魅せ方や表現設計なども納得感が得られた状態で前に進むことができている実感があります。

結果として、自分一人だと想像もできない世界観ビジュアライズから、自分の出したい世界が広がってとてもワクワクしています。

自己表現ワーカープログラムは、わたしにとって「往生際が悪いほどに、わたしはまだ、やりたいことを諦められない」と改めて認める旅のようになったと感じています。

自己解放の取り組みは「自分の舵を、自分の手に取り戻す旅」。自己表現ワーカーの取り組みは、やりたいことを固めていくと言う意味で進行していきました。やりたいことの“芯”はずっと変わらない。それでも、「どう表現するか」「どの方向から行くか」で、ずっと彷徨っていました。

そもそもわたしは”完璧主義”というか”完璧にやりたい症候群”なので、納得できないと動けないタイプでしたが、たみ子さんが「とにかく発信してみよう。やってみよう」という言葉にいつも背中を押され、『60%納得できたら、まあいっか~』のように思えて、行動に移せるようになっていったと思います。

そうして、たしかに発信することで、「あ、これは違う」「これは近いかも」と感覚でつかめることが多くなっていき、「実践の重要さ」を実感しました。「動きながら改善したりクオリティを上げていけばいいんだ。大切なのは伝えたいことの熱量だ」と捉えられるようになったのも大きいと感じます。

なんといっても、たみ子さんとのセッションは気づきが多いので必須でした。今は、note投稿を中心にStandFmの配信を楽しく取り組めています。noteのフォロワーさんは、先日200名を越えました。これからも、迷いながら、試しながら、それでも前へ進むわたしの想いをたくさんの人に届けていきたいと思います。

もともと集客に苦手意識がありました。人気者になろうとして、「売れなきゃ、売れなきゃ」と思っていたから、抵抗を感じながらも集客のための活動を続けていました。でも、現実がついてこないので、頑張り続けることにしんどさを感じていたんです。

プライベートでは、家族のことが大事で愛していたけれど、仕事のことが気になっていて、家族と一緒の時間を楽しめなかったんですね。

だけど、自分を解放して、自分が表現したい自分を表に出せるようになると、他人が見る自分とのギャップが埋まっていって、「「自分はダメだ」と自己否定をすることがなくなっていきました。また、「みんなに読んでもらえるように書かなきゃ」と思わなくなり、ストレスがなくなり、SNSの投稿が楽しくなっていきました。そうしていくうちに自信がついて、どんどん自分が変わっていったように思います。そんな中で、「目立ちたかったんじゃない、ただ幸せになりたかった」という本当の願望に気が付いていきました。

幸せであるために、仕事でたくさんお金を得ることよりも、家族との時間の方が大事と、価値観が大きく変わっていきました。もっともらしい理由付けをしながら続けてきた美容サロンの仕事も、やめる決断ができたことは大きかったです。今は、余裕があって、体感的にもすごく楽です。人と比べないから、何かを見てももやもや思うことがなくなりました。

また、自分を表現するようになって、出会う人も変わっていきました。刺激を受け影響し合う関係の人や、お互いに敬意を払う人と一緒に居たいと思うようになっていきました。実際に、お互いにリスペクトできる人があらわれるようになり、心地よい距離感で付き合えるようになりました。

表現者になろうとする自分にブレーキをかけていたのは、「才能」とか「他者からの評価」とか「正解」という概念にとらわれていた自分自身であり、表現者として行動し始めることができなかったのは「どうしたら評価を得られるのか」とか「何が正解なのか」という発想から抜け出すことができなかったからだと気づくことができました。

「正解」という呪いから解放されて、アーティストとは世間でいう「正解」とは無縁の人種であり、アートとは正解のない世界で自分の感性を自由に表現することだということに思い至ることができました。

ワーカーコースでは、セッションにおいて私のその時々の状態に応じて、社会との接点を見出すためにどのように自分と向き合えばいいのかというポイントを示していただき、着実に自己表現設計のアイデアを深めていくことができたことが一番の収穫でした。

また、リアル会ではメッセージ作成等の方法論を分かりやすく学ぶことができて大変勉強になりました。

アーティスト活動(表現活動)をどのようにビジネス化していくのか全く分からない状態(社会との接点作りの糸口がわからない、検討すらつかない状態)でしたが、社会との接点作りの入り口(社会との接点の姿)が見えてきたので、本当に私も自己表現ワーカーになれるかもと思えるようになりました。

今後は自己表現ワーカーとしての基盤を作り、アーティストとして社会的発信力を高めていきたいです。

プログラム前は自分が分裂しているようで生きづらく、どれが本当の自分なんだろうか?と思っていました。解放プログラム後は、分裂しているのではなくて自分がただ認めたくなくて排除しようとしていただけだったことに気づくことができました。また、その排除しなければならなかった幼い頃の記憶と繋がったことで、今度こそ手放せそう(認められそう)だと感じました。

また、自分がサービスとして提供できそうなことは複数あるけれど、訴求するメッセージや統一感がなく自分自身の内側もしっくりきてない状況で、またビジネスとしてどこまでやりたいのかボンヤリしていましたが、

ワーカープログラムの方で、自分がこれまでやってきた一見バラバラなことが「使命という概念」の書き換えに終着し、自分だけの哲学を見つけることができました。LIFE COMPLETEの言葉が生まれたことも大変嬉しかったです。

自分の言葉や哲学を探求して、それを見てもらうプロセスがとても楽しかったです!
今では、アートワークショップを定期的に開催できるようになり、アートリトリートや個展を初開催することができました。カウンセリング試験にも合格できて、自分の探求する方向性に自信をもつようになりました。

また、初めての個展では、5日間で152名の方が足を運んでくださいました。これからも表現することで世界を創造し続けていこうと思います。

The Academy Team

「自分らしさを表現したい」人のために、自分らしい自分を好きと言ってくれるファンや仲間と出会い、生き方が変わる世界観表現のプログラムを提供。「自分の個性を表現して目立つ」ビジュアルの作り方を教えるプログラムを提供していく中で、受講生から「人生が変わった」「生き方が変わった」と言われるようになり、自分らしさを表現することの探求や研究を始める。

これまでに200人以上の起業家の世界観の相談を受け、プロデュースした受講生が、たった1枚の写真から800万円を売り上げるなど、女性起業家のビジネスの躍進にも貢献。
自身も世界観発信をすることで、熱烈なファンを増やし、顧客からの信頼を獲得。独自の切り口で自己表現研究コラムを配信するメルマガは、登録者数2000人超え。
世界観をプロデュースした数は2025年10月時点で200名を越える。

主な経歴
  • 九州の美術系大学を卒業後、広告代理店にて販促デザインを担当
  • その後、3DCG制作会社で映像制作に携わる
  • 2019年に独立し、デザイン・ムービー制作を中心に活動
  • 制作活動の中で、自己表現や世界観表現による「出会いと人生の変化」に着目
  • 研究を重ね、「表現したいのに出せなかった自分を解放し、本当の理解者と出会う」
    【自己解放プログラム】 と
    「自己表現を価値に変え、出会いたい人に届く活動を続ける」
    【自己表現ワーカーメソッド】 を体系化・提供

起業当初の私は、集客に困っている起業家向けに、目立つプロモーションという同業者と差別化して目立つための写真・デザインの作り方や見せ方を教えていました。
プログラムでは、集客のための差別化できる表現方法を教えるんですけど、「やれない・行動できない」人が毎回半数ほど出てきたんです。
しかし、かたやその一方では「人生が変わりました!」「生き方が変わりました!」という感謝の声をもらうようになりました。
これは一体何が起こっているんだろうと。自分が提供してきたものの本質的な価値を振り返って、自己表現活動の研究をするようになりました。

そんな中で分かってきたこと。
それは、みんな「集客のための表現」をしたいと言いながら、一番大事だったのは「自分らしさが感じられる表現」だったんだ、ということ。
そして、これから先私が増やしていきたいのも「集客を上げる表現、フォロワーを増やす表現ができる人」ではなく、自分らしいと思える表現ができる人や自分を思いっきり表現する新しい生き方にシフトチェンジする人を増やしていきたいなって考えるようになっていきました。
それが、自分らしい表現が分からない人、自分らしい自分がどんな自分か分からない人に向けて、自分らしい自分が全開で表現でき、そんな自分を大好きだと言ってくれるファンや仲間と働いていく生き方、「自己表現ワーカーという生き方」を育てるアカデミーを始めた理由です。

各分野のプロフェッショナルが
サポート

ワーク担当講師/クリエイティブディレクター

遠藤エル

Instagram

ロックバンド全国ツアーやアルバム1万枚リリース、占いスピ分野で7億円規模の事業プロデュース実績。自己表現プログラムでは、立ち上げ期からのコアメンバーとして感情解放から参加者のサポートを行う。

ワーク担当講師/プロカメラマン

ハル

Facebook

のべ4000人以上を撮影してきた経験値で個性×本質をふまえた世界観を表現する人物写真の専門家。自己表現のプログラム立ち上げ期からのコアメンバーとして、参加者の自己表現のサポートを行う。

認定プロデューサー

ささぶち ひろみ

Facebook

アナログ・デジタルコラージュや日常をアートにするスマホ写真で活動するアーティスト。参加者の小さな個性を独自の視点で拾い上げ、内在する感性の目覚めをセッションで促進するサポートを行う。

認定プロデューサー

安達 梨絵

Instagram

数々の心理学やアートセラピーを学び、心象風景をキャンバスに描くアート活動の傍ら、心理士としてもセッション活動を行う。参加者の自己解放や「ひらめきが湧き上がる」アートセッションでサポートを行う。

「表現したい気持ち」を
形にする第一歩を

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