平凡な会社員だったわたしでも、世界観で新しい世界がひろがった!

いつも自分を演じているような気持ちもあった会社員時代
会社員だったころ、仕事では相手や場面に合わせて、ウケそうな自分の側面を切り取って見せていました。そのせいで、いつも自分を演じているような気持ちもありました。
そんな中でプログラムでは、自分をどんなふうにセルフプロモーションしていくと良いのか、表現の仕方の方を先に模索していましたが、だんだんと「これって自分らしいのかな・・」と行動が止まるようになっていきました。
そこから「自分らしい表現を探す」方向に舵を切り替えて、自分と向き合い続けると、ようやく自分が本当にしたかった自分らしい表現を見つけていくことができました
自分らしい世界観を表現し始めたことで世界が大きく広がった!
自分のビジネスを始めるために、自分らしい世界観を表現し始めたことで世界が大きく広がりました。
わたしの感性に共感だけでなく感動したという人が現れて、「つながれて幸せ」「つなまみさんの世界楽しみにしています!」「まみさんの感性大好き」と言われるようになり、何者でもないわたしを応援してくれる人たちに出会うようになりました。
初めて開いたワークショップも好評で、12ヶ月連続開催。自分らしさを見つけた自信から、起業への不安もなくなり、独立。新しい世界で出会う人たちからは「気張らず人生を楽しんでいる人」「ほんわか可愛い」「とにかくキュート」等と言われるように。
会社員時代は、”仕事のデキるかっこいい先輩”を目指してきましたが、どうやらそれは自分らしさではなかったみたいです。
メニュー表すらないわたしに、「綱さんのセンスでやってもらいたい」「一緒にお仕事がしたい」と、わたしの感性や人柄を信頼してご依頼いただける理想的な状況が続いています。


